NEW RELEASE!!
ZEN RYDAZ /ZEN TRAX CD

KOKO-058 / CD / 2,484yen (Tax In) / 2019.5.1 Release

2019年5月1日 元号が変わるタイミングでZEN RYDAZのアルバムZEN TRAXがリリース!!!!!

NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのMACKA-CHIN、PART2STYLEのMaL、JUZU a.k.a. MOOCHY ことJ.A.K.A.M. それぞれのフィールドで20年以上活動してきた同世代の個性派3人が、満を持してジャンルを越え”ZEN RYDAZ”として遂に動き出す事時点でジャンルの壁が崩壊。
WORLD MUSICをテーマに、メンバーが旅して得た世界観、常にアップデートされていく其々の感性、追及から生まれるスキルを結集し、 21世紀的ハイブリッドサウンドとしてここTOKYOでクラクションを響き渡らす。

MADE IN JAPANの島リズムが生み出すZEN SOUNDはバウンシーでドープそして自由な発想と飽くなき音楽魂を”禅FLAVA” に乗せ、 大空高くASIA発のニューライダーズサウンドとして言葉を越え世界にアップデートされたWORLD MUSIC を送信する。



信じられる才能を持った人々が集まって“ストリート”から発信をすることにやっぱり励まされます。
そこが信じられる場所なんだということ。
荏開津 広(DJ/ライター/京都精華大学非常勤講師)
日本の“和”も混ざり合って私の中であった“World Music”というイメージの枠を超えた“ZEN RYDAZならではのWorld Music”だなと思いました。
日々のストレスや電磁波を放電してくれる土や大地みたいなアルバム。
Tina
ここはどこなのでしょう 目を閉じたら一人 見知らぬ街でした
知るものもいない雑踏で 心細くもあり 楽しくもある
僕は誰なのでしょう ついさっきまで誰だったかしら
初めての旋律が 色彩が ドアの隙間から僕を手招きしてる
見知らぬ酒 暗闇で酩酊 いつから僕は裸足になったのだろう
目を開けたら帰り道がわかるでしょうか
DABO (Nitro Microphone Underground)
磨かねば玉にはならぬと精細な加工を施すことで、見事に自分らの生活をサウンドトラック化した映画のようなアルバム。
仲間同士お互いに戒めあい、励ましあい、また競いあって向上する世界。
「およそ芸術は、あまたの月をこえ、年をこえ、切磋琢磨の功を積ざれば、その極に至りがたし」
矢部 直 (UFO)
成熟に向かう大人達が混ざり合って楽しむ、同窓会というには濃すぎる静かな酒宴!御見それしました!
okadada
月夜の澄んだ空気の下で聴く、木霊する3人の狼の咆哮。
Shhhhh
平成の終わり、令和の目前に放たれる、東京発最新型コンクリートジャングルベース民族音楽。 東京クラブシーンの重鎮たちが力強く鳴り響かせるサウンドは極東アジアの民族性が世界中の様々なカルチャーとミックスされ、 予言めいた映画「AKIRA」のような混沌としたストリートをサヴァイヴする為のサウンドトラックに仕上がっていると思います。
PS
内容よかったです!音も流石でした、先輩方のゴツいバイブスを注入されました。リリース楽しみにしてます。
Young G (stillichimiya / おみゆきCHANNEL)
情報過多で息苦しい現在にこんなにも〝ピュア〟な音を浴び、背筋が伸びました。 流行りや時代、国境を軽々飛び越える力強い真の〝WORLD MUSIC〟先輩方カッコ良すぎっす!!
Kussy (ササクレクト / 術ノ穴) Fragment
世界の各地で起こった出来事。膨大な時間を費やして過去が未来を照らし出す。 俺には見える。未来はいずれ過去になるが、 このZEN RYDAZ達のサウンドは永遠に未来の波を乗りこなす
森田貴宏 (FarEastSkateNetwork / LIBE BRANF UNIVS.)
エスニックだけど都会的、いつか訪れたことがあるような、でもどこにもないようなワールドミュージックの数々。 3人のライダーの強面とは裏腹に女性ボーカルはフェミニンで繊細、不思議な熱気と湿度に包まれるようなダビーな感覚世界が広がります。

01. Beginning feat. GORO & NISI-P
02. Gravity feat. AZ3
05. Hifumi feat. COMA-CHI
07. One Unity Dub feat. 和NODOKA
09. Iway feat. COMA-CHI
12. ナイトクラブ Night Club
13. Chuu

これらのトラックはベリーダンスにも良さそう。やっぱり、ダンサーなので、そういう点からつい聞いちゃうのです。
Nourah (Oriental Dancer)
"Nightclub"を聴いた時に神宮前Bonoboや吉祥寺CheekyでDJ Playしたいと思った!
DJ Yogurt
ILLとかDOPEとか使い古されて道端の与太話程度の価値しかなくなったストリートで、 所謂「本物」通ると道譲っちゃうしILLやDOPEの本来の意味合い思い出す、あの感じ。 80年代とかのブレードランナーサイバーパンク的オリエンタリズムが 海外から逆輸入された後に削りカスすら残さないくらい 使い古されてもう出がらしも出ねぇ!状態になって久しい21世紀極東島国日本で、 『オーガニック100%=純度100%純粋ドラッグ』みたいなサウンドが誕生したことに、マジで驚愕。 あらゆる音響処理施された、まさに「DOPE」が蠢く未来軍事産業非合法武器開発研究所襲撃して持ち帰った感ある13発のサウンド=Luxury勢からJunkie勢まで、喰らったら最後な意識覚醒弾。
CRZKNY (GOODWEATHER)
ダンスホール、ヒップホップ、バレアリック、ベースミュージック…そんな既存のサウンドで表現するのが勿体ないような、全てを内包した一枚。
その世界観と技術に裏打ちされたサウンドは確実に私達をフロアの1番深い所へと連れていってくれます。
平成から令和に変わる2019年に相応しいアルバム。必聴です。
DJ WILDPARTY
身体の真ん中に響き渡るサウンド。
魂をゆさぶる深奥な禅FLAVA”は、 ずっしりとした安心感もあり、 ダビーでエッジも効いたビートがやたらとカッコイイ。
心の動きに集中しながら聴いた、そして躍動する。
YAMA(TUMULUS/PRHYTHM)
大都会に 根差しているものを 観ました
ビルの間から光昇る 何億年も繰り返されている サンライズ
排水溝から立ち昇る 何億回も吐き出されてゆく ため息
この列島を想う音 宇宙のなかの 人類という生物が 生み出した音楽という至宝

PS
Gravityが 4:44なのがまず気に入りました❤️
そして音がいい...
az3(RABIRABI)
取り扱い注意!!
油断してると”連れていかれる”出汁の効いたワールド・ミュージック。
松浦俊夫
野性味を帯びたディジュリドゥの音色から始まり、女性ボーカルによる言挙げ的な呪術世界に突入し、 ダブと聖なる世界を行ったり来たりしているうちに、音楽は呪術だという本質に気づかされました。
草刈朋子(縄と矢じり)
ZEN RYDAZの新譜を聴きながら1号線をひた走っている。どうしてこうなってしまったのか?
破壊された山川や巨大なパチンコ屋や激安DVDの看板の狭間で満開の桜を見て思わず涙した。
その桜の孤高の美しさはZEN RYDAZの音楽と同じだった。
Sinkichi (Churashima Navigator)
それぞれ違うフィールドで活躍している重鎮達の点が結ばれ、背景が混成した世界がついに現れた!
先鋭と柔和がゆっくりと景色を変えながら映し出される絶妙なBASS MUSIC!
それそれの現場へもよく遊びに行っていたので感銘深いです。
PS
色んなworldが入っていてバラエティに富んだ三人の混ざりが面白かったです!
MAMAZU
最初にこの3人が集まって音作ってると聞いた時はびっくりしたし、どんな音になるのか想像もつかなったけど、 聴いてみたら、なるほどまさにこの3人の組み合わせならではの音楽が出来上がっていて驚きました。新しくもあり、 同時に、東京の夜をそれぞれに生きてきた男たちが結束した時のブッとい重厚感、さすがです!
NOOLIO (Side C)
様々なバイブレーションが織りなす最高のダンスミュージックに心が揺さぶられ、 そしてリリックの世界観が意識を解放に導いてくれる。 人は踊らずにいられない、感じずには生きられない、、、 根源的な精神がこのアルバムにある。それでいいんだ人の一生。 そんな音楽に2019年1月1日からずっと焚き付けられ続けてます🔥
Tyme./Tatsuya Yamada (焚火dub)
トラップやジュークなどトレンドの要素も取り入れながら、ベテラン3人の音楽的バックグラウンドと個性が絶妙に融合した楽曲陣は Cheb i Sabbah、Filastine、Badawi、Shackletonらに通じる不変的な民族ダンスミュージックの系譜に新たな一石を投じている。古びれることのない骨太なダンスフロアのドープネス。
PS
一曲目からGoroさんが健在で嬉しかった!Rhydaくんとの曲とかDJで使わせてもらいます!

L?K?O
三人三様と言う言葉がある、十人十色という言葉もある。 大体そういう言葉を使うとき、そこにある多様性を認めながらも 決してお互いが混ざらない個別の尊重がこもっていたりする。
ZENRYDAZ、見える姿は3名だがその奥には様々な模様があり それぞれの価値観がある。 本来ならそれが1つの楽曲にまとまることよりも そのそれぞれが個別に既に確立した世界でバベルの塔を建設している。 しかし、彼らは何故か引き寄せ複雑に絡み合い フォーマットの違いをほどき強固なるウェブを編み上げた。 その旅程は果てしない、果てしないが既に終わりも始まりもない。 そこにあるのは圧倒的にクオリティであり結果的に13曲の”概念”がある。
耳を疑い、目を疑い、延々と追い続けた純粋たる楽曲が誘う 創造と深淵のZEN修行ツーリングを楽しんで欲しい。
イシイエリ(GOODWEATHER)
テクニカルでプログレッシブなサウンドとダンスミュージックが絶妙に両立するサウンドトラックのようなアルバム 幕開けのディジュリデュが耳を突き刺しヘビー級のキックドラムが地を這う 血が滾ってくる スペーシーなボーカルエフェクトも斬新でフレッシュ シーケンスの構成も練り上げラテいてワクワクが止まらない ミックスバランスは重心低めでワイド レンジも大きくアタック感も素晴らしい ZEN RYDAZ 3人のインスピレーションのままにビートとグルーブを追求した作品 いわゆる最高ってこと!
ZKA for MOUND EIGHT STUDIO
Neo Tokyo Sound ! 様々なカルチャーを通過した者達にしか成しえない、人種や文化、そしてジャンルを超越した音が今ここに誕生した。Respect ! ZEN RYDAZ!
DJ Nu-doh (Churashima Navigator)
東京の仲間たちが、また新しい試みを始めた Long time Brotheren “JUZU a.k.a. MOOCHY”
Outlook Festival Japanを共に作ってる PART2STYLEの”MaL”
NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDの”MACKA-CHIN”
色んな文化がこの東の果てまで流れ着き出来た島国 発展途上国againの様の日本への回答か 心地の良い世界標準、21世紀のTOKYOチャンプルー! そこにこれが生まれる事にありがとう!!
Zettai-Mu - Kuranaka 1945 respx.
完璧な正三角形、お見事です。 とりあえず2019下半期、僕が現場でかけまくる事になるであろう曲が2曲入ってましたっ!
ピーチ岩崎
今でも忘れない。初めてZEN RYDAZ を聴いた日、初めてムスコが立った。 その日以来すこぶる調子が良いのは確かだ。 一枚のアルバムに散りばめられた一曲一曲が生み出した調和。 まるで56分間で構成された一曲を聴いているかの様な感覚。 HIPHOP R&B POETRY ABSTRACT HOUSE TECHNO WORLDMUSIC BASSMUSIC JAPANESE演歌 歌謡曲 そして 禅MUSIC。 すべての要素が身体の内側のコアの部分から反応しだした。 気付いたら俺はハンドルを握り海に向かっていた。 途中の山道はいつのまにか血管の中、地底、海底、宇宙を経て自分の中のCOREの部分に帰っていた。
「勘ぐりは捨てろ。 産み出しているのは自分自身だ。」
そう思った瞬間に身体の内側からとめどなく言葉が溢れてきた。
その中の一番に気に入ったパンチラインを紹介させて頂きます。
「俺のアルファロメオに乗れよ 服を着たままで良い 早くゼンラになれよ。」
・・・
この素晴らしきアルバムを産み出したZEN RYDAZ のMaLさん + MACKA-CHINさん + J.A.K.A.M.さんの御三方に最大級のRESPECT。
※このアルバムにはこれからも末永くお世話になりそうです。
MC KANDATA from BIG-RE-MAN
エキゾチックな妖艶さと土着感が絡み合う越境サウンド! 現在進行形の様々な要素が散りばめられてて、極東の島国日本だからこそ生まれた音楽なのかなと思いました! とてもかっこいいアルバムなので是非一聴を!
DJ MORO
ドープ。 ジャンルレス。 刺激的にフュージョン。 うん、やっぱりメロディーだ。 いや、グルーヴもだ。 誰もマネできないムーブメント。 ダンスミュージックの荒野を独自に突き進むスタイル。 最高のアルバムをありがとう!
Dope. Genreless. Excitingly fusion. Yeah, it's melody. No, it's a groove too. A movement that no one can. A style that penetrates the wilderness of dance music independently. Thank you for the amazing stuff!
DO SHOCK BOOZE [TOTEM TRAXX/GLOBAL ARK]
J.A.K.A.M.ソロとまた違ったミックスになっていて、こちらもかなり聞き応えあるアルバムでした。 “Begining”、“Rumble”、が特に好みで、ナイトクラブも意外な感じあり好きです。世界中の音楽好きな人達に是非聞いて貰いたいアルバムです
YO.AN (Hole and Holland)
世界聖なる音楽を開催するにあたり、ダライ・ラマ14世は言葉は言語が違うため語弊が生まれやすい、よって音楽により調和をと提唱した。 岡倉天心は東洋の理想の冒頭でアジアは一つと言った。彼の思想は右翼的解釈をする者達により戦争のバイブルのなってしまった。内容は置いといて、アジアは一つという発想は悪くない、むしろ好きだ。
プロフィールに長年活動し同年代の3人がワールドミュージックをテーマに、それぞれの世界観、感性、スキルを結集し、自由な発想と飽くなき音楽魂を禅フレーバーに乗せとある。 流行に流されるわけでもなく構築されていくビート、メロディー,リリックは彼等の熱い思いか込められていて、DJプレイする際にどこかで差し込みたくなるのは必然。むしろ東洋人だというDNAがそうさせているのかもしれない。 ZEN RYDAZ面白いのが出て来たな。おっちゃんは嬉しい! 今後の活動『新 東洋の理想』に期待したい!
YAMA a.k.a. SAHIB
JUZU a.k.a. MOOCHY、MACKA-CHIN、MaL、いずれ劣らぬ無差別級の猛者たちのセッションにより産まれたユニットだが、 今回のアルバムは空間の透明感や艶を感じさせる仕上がりとなっている。
西洋から遠く離れた極東、北から南まで多様な気候が連なるこの列島ならではの雑多な感覚、NUグルーブを感じる!!

奈良龍馬 (Nu-Village/Nu-Ground)
日本人のアイデンティティの、エッジ部分の結晶。世界に提言する新しい角度でのアジア。 溢れる縄文バイブスと、時空を超えた宇宙で鳴り響く音たち。参加出来て良かったです。
Coma-Chi
それぞれのフィールドで活躍する、ルックスも中味も個性的な3人が心像を描いたZEN RYDAZ 様々なアーティストを魂のレベルで融合させたこのアルバムは アンダーグランド クラブ音楽界の叙事詩となりうるだろう。 重圧なのに何処かポップなこの作品に参加できたことを誇りに思う。
GoRo
まるでデジタルのジャングルの中に立っているかのような、3Dに広がるビートを聴いたとき わたしの頭の中で映像が再生され新境地へ誘われた。 そこはUtopiaでした。
ACHARU
再生ボタンを押して、目を瞑り、 気がつけば異国、すらぶっとばして宇宙。ZEN RYDAZ。 我に帰り目を開けば、あら不思議、今までと違う今が、眼前に広がっているのでした! 簡単に言うと、ぶっとばされました。。 わたくしの曲もいい位置にありまして感謝です!!!!
RHYDA

一曲一曲にキチンと3人を感じる、寄せ集めコンピレーションじゃない素晴らしいMIX UP。 それぞれ違ったジャンルで自分のスタイルを確立させている三者だからこそのこのアルバム。 参加できたことを誇らしく思う。
Nisi-P (PART2STYLE)

JUZU a.k.a. MOOCHY ことJ.A.K.A.M.とMACKA-CHIN, MaLによるユニットのアルバム[ZEN RYDAZ/ZEN TRAX CD] MOOCHYとはFATBROSを始めてすぐに中野サンプラザでスケボーしてて知り合ったのでもう25年経ちます、当時はバンドマンでスケーターって感じの印象でした。
それからDJとしてキャリアを積んで、森田貴宏率いるFESNのVIDEOで楽曲を提供したり、自分達の主催するイベントに参加してくれたりと、長きにわたって刺激をくれる存在のMOOCHY。
そんなJUZU a.k.a. MOOCHYと同年代の強者かつ個性派2人が、2018年満を持して結成したユニット「ZEN RYDAZ」 [令和」を迎えた本日5/1アルバム「ZEN TRAX CD」リリースです。
RHYDA,COMA-CHI,NAGAN SERVERなどなど豪華面子がfeaturingで参加しています。個人的には4曲目のRumble feat. RHYDAがお気に入りですRHYDA君のラップが凄く印象に残りました。 あとは12曲目のナイトクラブ Night Clubがとても好きです! 皆さんも是非聴いてみて下さい。
萩原(中野FatBros)

キタ!東京MOOCHY氏より新たなリリース!アルバム全体で新しい雰囲気がプンプン!
溢れる良質なPOP感がまた新たな幕開けを感じさせる好内容!
先週末もBeginningは、ベルリンでかけましたし既に行く先々でplayさせてもらってます!
自分はラストの曲がドツボです🌞
リリースおめでとうございます!
Gr◯un土 a.k.a Ground(Chill Mountain/ESP)

縄文の匂いを令和にもってこれる人達が集まった作品だと思います。
1曲目のGORO&NISI-Pのfeatのハマりが凄いです。 

BAKU (KAIKOO)

それにしても最高の作品ですね
過去から未来までのハイブリッド感が凄いです
とてもストリートな作品だと感じました
変に抽象的だったりプログレッシブで難解な方向に行かないところが不良だなと思いました
歳を重ねると悟ったような方向に行きがちじゃないですか(笑)
音だけじゃなくて、ファッションやアート、時代性とかフラッシュバックする感じが聴いててインスピレーション貰いました。

City One (Back To Chill)
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